20代が現代を生き抜くためのバイブル『繋がる力セミナー』in 大阪

こんにちは!VS東京スタッフの今西です!

2017年7月29日、和佐さんによる『繋がる力セミナー』が大阪にて開催されました。

今回のセミナーは募集ページでも書いてあった通り、「年上でも、実績があるすごい人でも、外国人でも、誰であろうと対等で有益な関係を作る方法」で、特に若者にフォーカスを当てた「有力者との関係作り」のセミナーです。

和佐さん自身、17歳の頃からネットビジネスの業界で戦ってきたわけですが、「どこに行っても最年少」という状況の中、数々の有力者と対等な関係を結び、成長してきたからこそ今があるそうです。

そこで、今回はそのイベント会場の雰囲気、参加された方々の様子、和佐さんが僕たち若者に伝えたかったメッセージ。

そんなことを僕個人の目線ではありますが、レポートしてここに綴っていこうと思います。

「VS東京」初の大阪でのイベント開催!会場も超満員!

今回は「VS東京」のイベントでは初の大阪での開催となりました。場所は大阪、江坂駅から徒歩約10分のところにある「野菜カフェボーノ」。

(当日は店を貸し切りに。「繋がる力セミナー」専用の空間の中、セミナーが行われました。)

30名の募集だったにも関わらず、40名近くの参加者が集まり、会場は超満員となりました。

VS東京の参加者である20代がほとんどでしたが、中には数名一般参加者の姿も見られ、決して安くないセミナーの価格ではありましたが、参加者の期待値の高さが伺えました。

(セミナー開始前、続々と参加者の方々が集ってきました。)

開始時刻の数分前には参加者全員が集まり、いよいよセミナーがスタートします。

セミナースタート!和佐大輔が語る「繋がる力」とは?

15時半、定刻通りにセミナーがスタートしました。

セミナー内容は

  • 『部分最適』と『全体最適』
  • 鬼谷子の『陰陽理論』
  • 超利己主義
  • 集合知

など、和佐さんだからこそ話すことのできる言葉が並び、「繋がる力」というテーマをただの関係性構築のセミナーで終わらせることはありませんでした。

それだけではなく、

  • 僕たち20代の若者がこの先どんな戦略を持って生きていけばよいのか?
  • そのために「今」磨くべきものは何なのか?

そんな、20代の僕たちにとってはバイブルと言うべき内容で、参加者も前のめりになりながら聞いていた姿が印象的でした。

僕たちは今の「和佐大輔」という一つのブランドが確立された姿しか知りませんが、それまでにどんな経緯があったのか?どう先輩から可愛がられてきたのか?そして、その時にどんなことを考えていたのか?そんな和佐大輔の「原点」を垣間見ることのできたセミナーでもあったように思います。

セミナー終了後は参加者全員でビアガーデンへ!

セミナー終了後は参加者の皆さんと一緒にビアガーデンへ行ってきました。

ビールを飲みながら、参加者との距離を縮め、セミナーでは聞けない話も飛び出しつつ(笑)、和佐さんとの距離を縮める良いきっかけになったと思います。

この先、今回のセミナーを糧にどれだけの若者が次の「有力者」として飛び立っていくのか?

そんな一つのブレイクスルーが起きるきっかけになるのではないかと思っています。

何者でもない若者はどうすれば人生を変えられるんだろう?

今回のセミナーのテーマは、学歴、年齢、経歴、年収、資金、のなどの「外部条件」に依存せずに、自分(の全て)の力で、自分よりも高いステージにいる人間と、対等で有効な人間関係を作るにはどうすればいいのか?』ということ。

つまり、「如何にして自分を相手に買ってもらうか?」ということを和佐さん独自の目線から語っていただきました。

後日、和佐さんは「きっとこのセミナーは20代の若者にとってバイブルとなると思います。」そんな風に話していましたが、まさに20代の僕らにとっては聞き逃せない内容で、有力者の力を借りながら、自分の成長を圧倒的に加速させるために必要なことの全てがこのセミナーでは語られてたように思います。

僕自身、自分の成長曲線が変わったと思える瞬間には必ず「有力者」との出会いがありました。

そんな有力者との距離を縮め、最も力をかけてもらえる存在になるには、どうすれば良いのか?そして、その先の成長曲線をどのように描けばよいのか?

そんな、僕自身にとっても、この先の未来を歩んでいく際の指針となるセミナーでした。きっとそう感じたのは僕だけではないでしょう。

VS東京ではこのように、20代の若者が東京にいなくとも、「環境」「情報」「出会い」に触れられる機会を提供しています。コミュニティへの参加自体は無料ですので、ぜひ僕らと一緒に、自分と世界を変えていく活動をしていきませんか?

こちらからVS東京へ参加できます

それでは、今回のレポートは以上になります。最後までお読みいただき、ありがとうございました。

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