vs.東京とは?

※「vs.東京」は“これまでの常識に囚われない全く新しいライフスタイル”を追求していく16歳〜29歳まで限定のコミュニティです

あなたは今、何を感じていますか?

世の中はこうしている間にもどんどん変化しています。

僕らはその変化に嫌でも巻き込まれますが、

ただ巻き込まれて迷惑するのは嫌だと感じませんか?

「自分たちの世界(未来)は自分たちの力で変えたい」

そう思う若い世代を集め、小さな変革を生み出していくためのプロジェクトが「vs.東京」です。

誰でも自分の世界(未来)なら変えることができる。

いきなり若者が「世の中を変える」のは難しいことですが、

自分自身の人生や世界を変えることなら誰にでも、今すぐに始めることができます。

必要なものは、

「きっかけ」

だけです。

自分の世界を変えるようなきっかけとなる出会いがあれば、

誰だって自分の世界を変えて、想像を超える未来に向けて歩き出すことができるんです。

ヒカキン・はじめしゃちょー

 

今では誰でも知っている有名ユーチューバーの「ヒカキン」や「はじめしゃちょー」も、ユーチューバーになったきっかけは、

「自分の世界(未来)を変えたい」

という思いからでした。

ヒカキンはボイスパーカッションで有名になりたかったことがきっかけでユーチューブを始め、

はじめしゃちょーは何か本気で熱中できることを探してユーチューブを始め、

そこから大きく彼らを取り巻く世界が変わっていきました。

彼らは「世の中の変化」が生み出した時代の寵児だとも言えますが、ユーチューバーになったのはあくまで「本人の意思」です。

「自分で自分の世界(未来)を何か変えたい。このままで終わるのは嫌だ。」

この素朴な思いが今や、実際に世の中を巻き込み世界を変えることにつながる時代になったのです。

あなたはどんな未来を想像していますか?

まだ自分の未来について具体的に考えていない人もいれば、起業したり、ボランティア活動をしたり、勉強知ったり、

何かの夢に向かって行動を起こしている人もいると思います。

また、「やりたいこと・熱中できることを探している」という人もいると思います。

でも、そんな「想い」「気持ち」を世の中は温かく見守ってはくれません。

親も、先生も、先輩も、多くの場合は、

「ちゃんと現実を見ろ!」

というプレッシャーをかけてきますよね?

また、地方に住んでいると、何か新しいことを始めてみたくても、何も情報が入ってこないというもどかしさがあるんじゃないでしょうか?

「結局、成功するのは選ばれた人間か、運がいい人間だけなんだ。自分には無理なんだ」

と、心が折れそうになることもあると思いますが、僕らはそんな「行き場のない気持ち」を応援するためのプロジェクトを始めます。

それが、

「vs.東京」

です。

才能や環境や運のせいで人生を諦めてはいけない。

・自分には特別な才能がない

・自分には成功する環境がない

・自分には運がない

・自分にはお金も情報も足りない

・自分にはきっかけとなる出会いがない

だからと言って、

「自分の人生を少しでも良くしたい・楽しくしたい」

という気持ちを諦めて、我慢しながら生きていくのは悲しすぎると思いませんか?

今はもう「我慢する時代」「妥協する時代」ではないんです。

「vs.東京」では、自分の世界を変えたいという気持ちはあるけど、そのための

・環境

・情報

・出会い

がない若い世代に向けて、この3つの「足りないパーツ」を提供したいと思っています。

例えばこんなことが可能になる。

例えば友達や先輩が有名ユーチューバーだったら・・・

例えば友達や先輩が起業家として成功していたら・・・

例えば友達や先輩がクリエイターとして映画やアニメを作っていたら・・・

例えば友達や先輩がネットビジネスで成功していたら・・・

とても身近な感覚として、

「サラリーマンとして生きていく以外の選択肢」

を感じることができるはずです。

極論、

「知り合いにすごい人たちやクリエイティブな人たちが沢山いたら、自然とサラリーマン以外の人生を考えるきっかけが生まれるはず」

なんです。

自分の人生を他人の影響で変えるのは負けた気がする人もいると思いますが、でも、結局人生というのは、

その人の資質 × 出会い

なんです。

自分の資質については試してみないとわかりませんが、出会いに関しては、成功している人はみんな100パーセント大事にしていることがわかります。

そしてこの「出会い」というのは、何も「有名人」や「すごい人」との出会いだけではありません。

仲間との出会い

これが何よりも重要です。

特にこれからの時代は世の中の変化がますます激しくなっていく時代ですから、そんな時代において必要なのは、

「すごい先輩」

よりも、

「一緒に戦える仲間」

なのです。

「vs.東京」には、

・自分の人生を自分で変えたいと思っている仲間
・でも情報も環境も出会いも足りない仲間
・その苦境を共有し、一緒に乗り越えたいと思っている仲間

が集まっています。

今はもう、インターネットの時代ですから、どこに住んでいても、情報や環境や出会いは作れるんです。

あとはあなた自身がこの呼びかけに応じるかどうかです。

自己紹介が遅れました。

僕は和佐大輔(わさだいすけ)と言います。

現在29歳で、高知県出身、神戸在住です。

僕は見ての通り「車椅子」です。

驚くかもしれませんが、僕は17歳で起業して、現在3つの会社の代表を務め、3つの会社の合計年商は2億円以上あります。

僕自身の収入も僕が自由に生きていくためには十分すぎるほどありますが、別にそのことを自慢したいわけではありません。

僕は17歳で「ヤフオク」と「アフィリエイト」を始め、今ではインターネットマーケティングのプロとして活動していますが、重要なのは、

「インターネットには可能性しかない」

ということです。

つまり、僕のように身体障害を持っていて、普通の会社では雇ってもらえないような人間でも、自分の人生を自分の力で切り開いていく可能性が、インターネットにはあるのです。

起業する前の僕には「明るい未来」なんて見えませんでしたが、インターネットの可能性を知ってから、大きく人生が変わりました。

インターネットには、サラリーマン以外の自由な人生の選択肢がいくらでもあるのです。

これは僕に特別な才能があったわけではなく、インターネットの可能性とその生かし方を「知っているか・知らないか」という問題です。

僕が当時、インターネットでのビジネスや生き方に出会っていなかったとしたら、今頃、どこかでのたれ死んでいたかもしれません。

今、さらに若い世代が活躍している。

僕は1988年生まれの世代で、ヒカキンは1989年生まれの世代なので、僕とヒカキンはほぼ同世代です。

一方で今最も活躍している人と言えば、

「はじめしゃちょー」

ですが、彼は1993年生まれの24歳です。

今実は、24歳〜26歳の世代の人たちがインターネットのいたるところで大活躍しているのです。

同じユーチューバーなら最近炎上していた「ヒカル」も1991年生まれの25歳です。

他にも例えば、僕のビジネスパートナーの

「佐藤幸輝くん」

は、有名ではありませんが、神戸で

「オウンドメディアのプロデューサー」

として活躍しています。

※こちらは以前に300人の前でオウンドメディアの可能性についてセミナーをした時の写真です。

オウンドメディアというのは、企業が自社の製品やサービスや活動をPRするための「自社サイト」のことですが、今かなり「熱い」ビジネスです。

佐藤くんは22歳の時に東京でオウンドメディア構築を専門に扱うベンチャー企業に入社して、そこで専門知識を学び、24歳で独立しました。

今現在は25歳です。

佐藤くんは誰もが知る超有名企業のオウンドメディアの運営に関わったり、関西で勢いのあるベンチャー企業のオウンドメディアをプロデュースしていますが、普通に考えたら、

「25歳の若者が独立してすぐに大きな企業を相手にメディアのプロデュースをしている」

というのは異常なことです。

しかも「うん百万円」というコンサルフィーで。

でも最近ではこんな風に、20代のうちにインターネットのスキルを使って大活躍する人たちがどんどん増えているのです。

そして当然、次の時代を作るのは・・・

今まさにこのページを読んでくれているあなたの世代です。

今はまだピンとこないかもしれませんが、若い世代が早い段階から世の中で活躍する環境は十分に整っているのです。

インターネットで活躍する方法はユーチューバーだけではなく、マーケッターやクリエイターのような

「インターネット上のプロモーションを支える裏方」として活躍する人もいれば、

自分のブログを書いたり、WEB小説を書いたり、映像作家として世界をアッと言わせたり、ミュージシャンとして成功する人たちもいます。

「今の時代」というのは、

「まだ何者でもない若者が世界をアッと言わせる時代」

なのです。

だから「vs.東京」では、そんな若い世代の可能性を大きく広げる支援がしたいと考えています。

僕が20代前半だったら絶対に参加したかったプロジェクトですね。

僕らは「神戸」をホームとして活動しています。

僕らが普段、働いている神戸の事務所でメッセージを撮影したので再生してください。

僕らはとにかく自分たちよりもさらに若い世代の人たちに、自分たちが経験してきたことを伝え、可能性を知って欲しいと考えています。

どうでしょうか?

少しでも面白そうだと感じたら是非、

「vs.東京」のオンラインメンバーになってください。

現在、「vs.東京」のメンバーを絶賛募集中です。

「vs.東京」では、オンラインコミュニティで情報交換をしたり、オフ会をしたり、

毎月、関東(主に東京)と関西(主に神戸と大阪)で、イベントも開催しています。

こんな感じでみんなでグランピングをしたり

真面目にしっかり勉強したり

有名なユーチューバーをゲストに呼んでセミナーをしたりしています。

この「vs.東京」というプロジェクトについて面白いと感じたり、希望を感じた人は、こちらの登録フォームから「オンラインメンバー」として登録をお願いします。

登録してくれたメンバーはFacebookのグループに招待させていただいたり、毎月のイベントに招待します。

もちろん全て無料です。

一緒に未来を変えていきましょう。

 

今すぐ「vs.東京」に参加する

 

今現在は登録後すぐに以下の動画をプレゼントしています。

「何者でもない20代の若者が大活躍する、みんな知らないインターネットの3つの可能性」

こちらの動画を見てもらえれば、今、どんな人たちが実際にインターネットで大活躍していて、常識では考えられないような収入と自由を勝ち取っているのかがよくわかるはずです。

例えば、20代なのに、

・月収100万円を余裕で超えたり
・世界中を旅できたり
・テレビ出演のオファーが来たり
・本を出版できたり
・時間に縛られずに生きていけたり
・高級マンションや高級車を買うことができたり

世の中には色んな「可能性」がありますが、多くの人はその可能性すらも知らないまま、気がつけば30代を迎えているのです。

可能性を知るのは早ければ早いほど有利です。

例えばユーチューバーになることだって、30代で結婚していて子供がいる状況ではなかなか難しいですが、

20代でまだ何の責任もしがらみもない状態なら、やる・やらないは本人の自由です。

つまり、年を取れば取るほど、

「そもそも成功する・しないの土俵にも上がれない状況に追い込まれていく」

ということなんです。

そしてほとんどの人はチャレンジをしないままに終わってしまいます。

僕らが「若者」を集めたいのはまさに、可能性に対して自由だからです。

まずは今がどんな時代で、どんな人がいて、どんな道があるのかをこの動画で知って、それから自分の人生を考えてみてください。

きっと自分の可能性に熱くなれるはずです。

 

今すぐ「vs.東京」に参加する

 

「vs.東京」という名前に対する想い。

「vs.東京」と言っても、別に東京在住の人はお断り、というわけではありません。

むしろ大歓迎なので、ぜひ参加してください。

今回このプロジェクトを

「vs.東京」

にしたのには3つの理由があります。

1つは、

「東京と、それ以外の地域では可能性に触れられる機会の多さに圧倒的な差がありすぎる」

ということです。

例えばこれは結構有名な話ですが、武井壮さんは20代の頃、西麻布の芸能人や業界人がよく遊びに来るバーに毎日のように通っていたそうです。

理由は簡単で、

「何かのきっかけになる出会いがあるかもしれない」

からです。

そして実際に武井壮さんはバーでピエール瀧さんと意気投合して芸能界入りをしています。

こんな風に東京では、IT企業の社長が集まる有名な場所だったり、芸能人が集まる場所があるので、偶然の出会いを自分から作ることもできるわけですが、

東京以外の場所では、

「自分の世界を広げてくれる人と出会う機会」

なんてほとんどありません。

そのぐらい「東京」と「それ以外」には格差があるんです。

じゃあチャンスが多い東京にみんな出ていけばいいじゃないか、という話になりますが、それはそれで、

「その他大勢の仲間入りになってしまう」

という危険があります。

これが2つ目の理由ですね。

「その他大勢の若者」になってしまうと、東京では悪い大人にこき使われて終わってしまうことが多いんです。

東京は確かにチャンスは多いけど、その分、競争も激しく、相当骨身を削っていかないとチャンスをものにすることはできません。

だから東京以外の場所にももっとチャンスを増やしたいんです。

そして最後の3つ目の理由ですが、

「東京は実はあまりクリエイティブじゃない」

ということです。

東京にはクリエイティブな人たちももちろん集まりますが、でもそれは極々一部の人たちであって、ほとんどの人たちは、良くも悪くも東京っぽい儲け主義者です。

僕らは自分の「儲け」ももちろん重視しますが、それ以上に、「面白いこと」にフォーカスしています。

東京は単純に物価も家賃も高いので、例えば同じユーチューバーだとしても、地方で活動していた方が結果的に効率もいいし、

「お金」に取り憑かれない分、クリエイティブな活動ができるんです。

「東京以外の場所にはチャンスが少なすぎる」
「東京に行くとその他大勢に一員になってしまう」
「東京ではお金に取り憑かれてクリエイティブじゃなくなる」

以上の理由で僕はこのプロジェクトを、

「vs.東京」

としました。

どうでしょうか?

僕らと一緒にまずは自分の世界を変えることを考えていきませんか?

そのきっかけが提供できれば嬉しいです。

では、オンラインメンバー登録をお待ちしております。

 

和佐大輔

 

今すぐ「vs.東京」に参加する